2026/04/02 14:25
「レピスタ®」を高濃度認証で配合している『セーヌエスポワールボディーミルク』ですが、最近はリピーター様やご新規のお客様が増えています。
そこで、特徴的な3つの成分を解説しますね😃
『レピスタ』
細胞賦活作用により肌を活性化し、様々な効果が確認されています。世界初の植物成長因子AOHを応用した世界で唯一の化粧品原料。
安全性試験を全てクリアし、肌再生を細胞レベルで活性化していきます。
具体的な効果は臨床試験や研究で以下の効果が示されています。
バリア機能の改善・強化など肌のキメを滑らかにし、皮膚バリア機能を強化・改善。
保湿効果については角層の水分量が30%増加し、ヒアルロン酸の産生促進。
細胞賦活作用はヒト表皮角化細胞の増殖を促す事でターンオーバーの促進。
エイジングケアとしてコラーゲン産生に関与する遺伝子群の発現量増加によりシワの改善
透明感はメラニン産生量を34%抑制し、透明感の向上が期待できる。
『カーネーション花エキス』
肌の柔軟性や弾力を高める効果が期待される成分です。ベビーコラーゲン(III型コラーゲン)の産生と成熟を促進し、肌の柔らかさや復元力を向上させると考えられています。
『ウンシュウミカン果皮エキス』
敏感肌やアトピー性皮膚炎の症状を和らげることを目的とした、皮膚の免疫調節に働きかける成分で、特に室内の汚染から肌を保護する最初のソリューションとして開発されました。
この原料と特徴はシナフェリンとヘスペリジンという有効成分が豊富に含まれています。
その働きはヒスタミン放出の原因となる「エオタキシン」の合成プロセスを調整することで、痒みや皮膚の炎症を抑えます。
また安全性を示す認証としてはEcocert、COSMOSの承認を受けています。
作用メカニズムは以下のプロセスに作用することで皮膚の刺激を和らげます。
NF-kB活性化の減少:慢性的な皮膚刺激の信号を軽減
エオタキシン産生合成の減少:刺激プロセスを制御
好酸球動員の抑制:外部からの攻撃に対する肌の防御力を向上
ヒスタミン放出の減少:敏感な感覚を軽減
一般的に製品への応用例は鎮静クリーム、室内汚染対策スキンケア、アンチエイジング美容液などがあります。
それ以外にも特徴的な原材料を配合していますが、このように安全性の高いボディーミルクは、あまり類を見ないので、わかる方にはわかる商品なんですかね😃
薄着になる季節にも紫外線や花粉の付着により細胞が傷つく前に対策しておくのが良いと思います。
そのためにも最適な商品として、最近は急に人気が上昇しています⤴️
髪もお肌も予防は治療よりも大事‼️
それがセーヌの理念でもあります🙇♂️

